購入前のよくある質問

製品の購入前のよくあるお問い合わせは、対象となるブランドを選択してください。

製品に関しての問合せ方法を教えて下さい

製品ご購入後、使い方やインストール方法がわからない場合は、弊社マイアカウントページのお問合せフォームよりご連絡下さい。
マイアカウントをお持ちで無い場合は、予め下記リンクより新規にアカウントの作成、及び、ご所有製品の登録手続きを行ってください。

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XONEシリーズの日本語マニュアルはありますか?

製品ご購入後に弊社マイアカウントに製品登録することで、PDF形式にてダウンロードが可能です。

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dLIVE、GLD、MEシリーズに関する問合わせをしたいのですが。

Allen&Heath製品に関しましては、弊社ではXONEシリーズのみ、お取扱をしています。
DLIVE、GLD、MEシリーズに関するお問い合わせにつきましては、お取扱の株式会社アートウィズ様までお問合わせください。

ZED、MIXWIZARD、QUシリーズに関する問合わせをしたいのですが。

Allen&Heath製品に関しましては、弊社ではXONEシリーズのみ、お取扱をしています。
ZED、MIXWIZARD、QUシリーズに関するお問い合わせにつきましては、お取扱の株式会社KORG様までお問合わせください。

EastWest Virtual Instruments

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Sounsonline.comで製品を購入しようと思うのですが、ハイリゾリューションでサポートしてもらえますか?

残念ながらアメリカ本国のメーカーサイトで購入されたものに関しては弊社では購入後のサポートはいたしかねます。弊社でのサポート対象となるのは日本国内の正規販売店もしくは弊社オンラインストアで購入された正規ユーザーの方のみです。

PLAYではいくつのインストゥルメントをロード可能ですか?

PLAYでは一つのインスタンス(PLAY)で複数のインストゥルメントをロードし、同時に使用するマルチティンバー機能がご利用いただけます。 

スタンドアロンモードで使用する際、お持ちのPCスペックに快適な動作環境は左右されますが、理論上MIDIは各ポートごとに最大16チャンネルまで使用できます。 

ロード済みの各音色は異なるMIDIポートやMIDIチャンネル、オーディオアウトプットに自由に組み合わせ可能なため、お好みのセットアップを構築していただけます。

ダウンロード版とライセンス版、HDD版やDVD版の違いを教えてください。

・ダウンロード版:製品のライブラリファイルを始め、Playなどの製品を使用する上で必要なファイルは全て、EastWest Online Installerからインストール頂きます。製品オーソライズに必要なオーソライゼーションコードを案内します。製品ライセンスデポジットはお客様自身で行う必要がありますが、手続きが完了後、すぐに製品を使用することができます。

・ライセンス版:対象製品のDiamond Edition、Platinumなどの、上位グレード製品の提供となります。ライブラリファイルはダウンロード対応外となる大容量となるため、別途ライブラリコピーサービスなどで入手いただく必要があります。ライセンスのご提供は決済後、お客様のiLokアカウントに対してライセンスデポジットを行うために、ご購入時にiLokのUser IDをお知らせいただく必要がございます。製品ライセンスのデポジット完了までに、2~3営業日ほどお時間を頂くことがございます。

・HDD版:製品のライブラリファイルは製品HDD内にプリインストールされているため、EastWest Online Installer、もしくはEastWestのWEBページからPlayをインストールするのみで製品を使用できます。別途、製品ライセンスのデポジット依頼を頂いた後、製品ライセンスのデポジット完了までに、2~3営業日ほどお時間を頂きます。

・DVD版:製品のライブラリファイルを始め、Playなどの製品を使用する上で必要なファイルを、DVD(インストールディスク)から全てインストールできます。また、EastWest Online Installerからインストールすることも可能です。製品オーソライズに必要なオーソライゼーションコードがDVDケースに記載されています。製品ライセンスデポジットはお客様自身で行う必要がありますが、手続きが完了後、すぐに製品を使用することができます。

Playのバージョンが古くても新しく発売されているライブラリは読み込み可能なのでしょうか?

現在、全てのEastWest製品はPlay5環境での使用を推奨しております。古いバージョンのPlayでは、音色の読み込み不具合などが生じる可能性がありますので、最新版のPlay5をご使用いただくことをお勧めします。

EastWest製品を買うとiLokのデポジットが必要で、登録に数日かかる場合があると聞いたのですが?

EastWestのHDD製品及び、ライセンス製品は、製品のライセンスデポジット依頼をメーカーに行う必要があるため、ライセンスデポジット完了までに2~3営業日ほどお時間を頂きます。その間は製品をご使用頂く事ができません。何卒ご了承の程宜しくお願い致します。

オーディオ処理を最速で可能にするハードドライブは何ですか?

メインで利用するシステムドライブではなく、オーディオ製作にのみ使用する専用のハードドライブをご用意されることを推奨しております。
システムドライブがプロジェクトファイル等へのアクセスに多くの負荷がかかることに対して、専用ドライブはより効率的なデータ処理を実現します。

最も一般的なハードドライブであるメカニカルHDDは未だ、5400rpmと7200rpmの2種類の速度を持つ製品群が広く知られています。
PLAYのライブラリは7200rpm以上の処理速度を必要としており、かつ快適なデータ処理を行うために併用するドライブにも注意を払う必要があります。

HDDに対しオーディオ処理を最速で可能にするには、ソリッドステートドライブ(SSD)の使用を推奨します。物理的な稼働箇所を持たないために安定性が高く、アクセス時間もメカニカルHDDをはるかに凌ぎます。
結果ロード時間の短縮、ならびにオーディオ処理における大幅な安定性が見込めます。

SSDのご利用を検討中のお客様は、接続に用いるポート等も熟慮し、最大限にご活用されることをおすすめいたします。
Firewire400やUSB2.0といった旧型のポートはともに40MB/s前後の転送速度を持ちますが、Firewire800を利用すると約80MB/sの速度を実現します。

またUSB3.0の使用により、約625MB/sというさらなるパフォーマンスの向上が望めます。
最新のUSB3.1ではおよそ1.25GB/sが見込め、これは第一世代のThunderboltに比肩する数字です。

第二世代のThunderboltにおきましては、約2.5GB/sもの転送速度を可能にしています。
旧世代のMac ProタワーやPCタワーには、一般的にSATA2(約500MB/s)ならびにSATA3(1 GB/s)のインターフェースが用いられています。

複数のハードドライブ・ベイをお持ちのお客様は、ライブラリを異なるドライブに分散させることで、最大限の処理速度を実現することをおすすめします。

PLAYを64ビット環境で使用する利点とは?

PLAYを64ビット環境で使用することは、膨大なインストゥルメントのセットアップを扱う上で必要不可欠なものです。

32ビット環境でOSやソフトウェアを実行しているコンピューターは、約4GBのRAMにしかアクセスすることができません。
それに対し64ビット環境は、理論上さらに多くの搭載RAMへのアクセスが可能となります。

64ビット環境でのご使用をお考えのお客様は、OSやDAW、プラグインなど全体の使用環境を熟慮されることをおすすめいたします。
PLAYのプラグインに関しましても、32ビットと64ビット版のそれぞれをご用意いたしております。

EastWest製品を使用する上でiLokアカウントは必要ですか? iLokキーとは何ですか?

EastWest製品のライセンス認証にはPACE社のiLok.comのシステムが利用されておりますが、現在は別売のiLok USBセキュリティキーまたはご使用のコンピューター本体のいずれかを選択して製品の認証を行うことが可能となっております。

ご使用のコンピューター本体 にライセンス認証を行った場合には、一度ライセンス認証を解除すれば別のコンピューター本体に再度認証を行うことも可能ですが、iLok USBセキュリティキーにライセンス認証を行えば、単にiLokを取り外して別のコンピューターに接続するだけで使用できるため、普段使用しているコンピューターがある場所以外にもライセンス情報を持ち運ぶことが可能となり便利です。

製品に関しての問合せ方法を教えて下さい

製品ご購入後、使い方やインストール方法がわからない場合は、弊社マイアカウントページのお問合せフォームよりご連絡下さい。
マイアカウントをお持ちで無い場合は、予め下記リンクより新規にアカウントの作成、及び、ご所有製品の登録手続きを行ってください。

マイアカウント

DPアップグレードの購入方法を教えてください

DPのアップグレード版はダウンロードのみの販売となっており、認証用のキーコードをメールにて納品いたします。
こちらのページよりご注文下さい。

* アップグレード版をご使用頂くには、旧バージョンのDigital Performerを所有している必要があります。当製品をMOTUアカウントに登録するには、旧バージョンのDigital Performerのシリアルナンバー(キーコードではありません)及び、MOTUアカウントが必要となりますので、予めご確認頂いた上でのご注文をお願いいたします。

 

Performerを持っているのですがDP最新版にアップグレード出来ますか?

はい。可能です。

アップグレードはダウンロードのみの販売となっており、認証用のキーコードをメールにて納品いたします。
こちらのページよりご注文下さい。

* アップグレード版をご使用頂くには、旧バージョンのPerformerのシリアルナンバー(キーコードではありません)及び、MOTUアカウントが必要となりますので、予めご確認頂いた上でのご注文をお願いいたします。

DPクロスグレード版の購入方法を教えて下さい

DPのクロスグレード版は、他社製のDAWソフトウェア(フリー版は除く)もしくは、MOTUオーディオインターフェイスをお持ちのお客様を対象にした商品です。
こちらのページよりご注文頂けます。

* クロスグレード版を使用するには、他社製のDAWソフトウェア(フリー版は除く)のシリアルナンバーが必要となりますので、商品購入前に予めご確認頂くようお願い致します。
また、MOTUオーディオインタフェイスをお持ちのお客様は、オーディオインターフェイスのシリアルナンバーをご確認下さい。
商品ご購入後に、MOTUアカウントに製品登録を行う際に、これらのシリアルナンバーが必要となります。

 

DPアカデミック版の購入方法を教えてください

こちらのハイ・リゾリューション オンラインストア、もしくは弊社取扱販売店にてアカデミック版をご購入頂けます。

製品ご購入後、必ず個人お申し込み用紙(PDF)に必要事項をご記入いただきメールにてお送りください。

個人用申し込み用紙はこちら

法人マルチライセンスに関しましては、法人マルチライセンス申し込み用紙(PDF)とご用途をお知らせいただき、
製品ご購入前にメールにてお問い合わせください。

法人マルチライセンス申し込み用紙はこちら

MOTU製品の登録方法を教えて下さい

※Digital Performerのアップグレード版、及び、クロスグレード版を製品登録するには弊社サポートを介してMOTU社に登録の依頼を行う必要がございます。お客様環境では製品登録を行うことができません。
登録をご依頼頂く際は、下記の情報をmypage@h-resolution.comまでお知らせ下さい。

1.お客様のフルネーム(フリガナ)
2.MOTUアカウントのログインメールアドレス:
3.登録されるDPのバージョン名
4.旧バージョンのDPのシリアルナンバー:
※クロスグレード版をお買い上げの方はご所有されているDAWソフトウェアの名称(バージョン名含む)および、シリアルナンバーをお知らせ下さい。

※”DP900″や”DP700″から始まるコードは、製品の認証を行う際に使用する”キーコード”であり、シリアルナンバーではございません。
シリアルナンバーは、DPの製品マニュアルの1ページ目に記載されていますが、DPはアップデートもととなる、一番古いバージョンのシリアルナンバーを登録時に使用するシステムとなっており、アップグレード版のマニュアルにはシリアルナンバーが記載されておりません。

ご所有されている一番古いバージョンのDPのマニュアルをご確認下さい。

 

ステップ 1:

MOTUアカウントにログインを行い、画面上に表示されている「Product Registrations」をクリックし、さらに「REGISTER A PRODUCT」ボタンをクリックします。

 

 

ステップ 2:

 

Product you are registering:
登録する製品名を選択します (必須選択)

Please indicate your Primary computer Platform:
ご利用のOSを選択します (必須選択)

Product serial Number:
製品のシリアル番号を入力します (必須選択)

Purchased by: 個人の場合は“Self”、法人の場合は“Company”を選択します (必須選択)

以下は任意で入力を行ってください。

Perchased from:
製品を購入した販売店名

I learned about this product from:
製品を知ったきっかけ

Date product received:
製品を入手した日付

What software will you use with this product?:
登録される機材と一緒に使用するソフトウェア名

Please let us know which dealer, ad, or article helped you learn about this product. :
製品を知った販売店、広告、記事の名前

Please provide any additional information or comments here:
追加情報やコメント

入力内容を確認後”SAVE”をクリックして登録を完了させて下さい。

 

以上で製品登録が完了します。

 

 

DPアップグレードを製品登録する際に必要な旧DPのシリアル番号がわかりません

DPの通常版においては、製本マニュアルの1ページ目、もしくは製品付属のカードに記載がございますが、アップグレード版にはシリアル番号が無く、アップグレード基のDPのシリアルナンバーを引き継ぎ登録されます。
最初にご購入されたオリジナルのDP(DP1~9)のシリアル番号がお客様のシリアル番号になります。
もしシリアルナンバーがわからない場合は、調査を行いますので、mypage@h-resolution.comまでお問合せ下さい。

また、DPのクロスグレード版についても、製品仕様にてシリアルナンバーはございません。
クロスグレード版をMOTUアカウントに製品登録するには、クロスグレード基となる、他社製のDAWソフトウェア(有償版に限ります)のシリアルナンバーが必要となりますので、製品ご購入前に予めご確認頂くよう、お願い致します。

MOTUアカウントの作成方法を教えて下さい

1:
MOTUのWEBサイトへアクセスします。

2:
Email address:
現在使用しているお客様のメールアドレスを入力します。
※MOTUアカウントにログインする際のIDとなりますので、入力間違いが無いように入力して下さい。

3:
Password:
任意のログインパスワードを入力します。

4:
Confirm password:
ステップ3と同じパスワードを入力します。

5:
Yes / No:
MOTUからのメールニュースの受信を希望される場合はYesにチェックを入れ、そうでない場合はNoにチェックを入れて下さい。

6:
I have read and agree to the Privacy Policy:
MOTU社のプライバシーポリシーに同意し、ユーザー登録を行う場合はチェックを入れて下さい。

7:
私はロボットではありません:
チェックを入れてください。

8:
前述の項目を全て確認の上、REGISTERボタンをクリックして下さい。
以上でMOTUアカウントの作成は完了です。

 

MOTUアカウントにログインできません

MOTUアカウントのログインパスワードを再設定して下さい。

1.こちらよりパスワードリセットのページにアクセスします。

2.Emailの入力欄に、お客様のMOTUアカウントのログインメールアドレスを入力して下さい。

2019年7月以前にMOTUアカウントを作成されたお客様は、”Legacy Username “の入力欄にMOTUアカウントのログイン IDをご入力下さい。

※この入力はどちらか片方のみをご入力されることをお勧め致します。どちらかの入力内容に誤りがある場合は、パスワードリセットのメールが送られてきません。

3.MOTUアカウントの登録メールアドレス宛に、パスワードリセット用のメールが送られてきます。
メッセージ内のリンクをクリックし、パスワードを再設定して下さい。

Digital Performerの認証画面でキーコードを入力しても認証ができません

オーソライズが上手くいかない場合はキーコード入力欄に不要なスペースが入っていないかご確認ください(正「DP10-…」となっているところが、誤「 DP10-…」となっている可能性があります)。

頭のDの箇所にカーソルを当ててdeleteキーを押して、再度認証をお試しください。

MachFive 1やMachFive 2のサウンドは、MachFive 3で使用できますか

はい、旧バージョンのMachFiveのプリセットや、Multi(マルチ)ファイルはMachFive 3で読込むことができます。

Ethno Instrument(バージョン1)のサウンドバンク(dat形式のファイル)は、MachFive 3で使用できますか?

MachFive 3が32bitモードで動作している場合に限り、使用することができます。この際、EthnoがオーソライズされたiLokが必要です。

Windows 64bit環境では、32bit版のMachFive 3をインストールする必要があります。 Mac OS X環境では、MachFive 3の情報画面で、「32bitモードで開く」にチェックをいれます。 

* Ethno(1)は、すでに開発を終了していますので64bit環境/64bitモードのMachFive 3には対応しません。Ethno 2へのアップグレードをご検討のほどよろしくお願いいたします。

Ethno 2、BPM、Electric Keysのサウンドバンク(UFS形式のファイル)は、MachFive 3で使用できますか?

はい、これらの製品のサウンドバンクは、MachFive 3のサウンドバンクとして使用できます。標準で付属したサウンドバンクと同じようにMachFiveのマルチコラムブラウザーから選択できます。ただし、これらの製品がオーソライズされたiLokが必要です。また、BPMのリズムパターンやキットなど、BPMに特化されたファイルは読込むことはできません。

Symphonic Instrument(MSI)のサウンドバンク(dat形式のファイル)は、MachFive 3で使用できますか?

MachFive 3が32bitモードで動作している場合に限り、使用することができます。この際、MSIがオーソライズされたiLokが必要です。

Windows 64bit環境では、32bit版のMachFive 3をインストールする必要があります。 
Mac OS X環境では、MachFive 3の情報画面で、「32bitモードで開く」にチェックをいれます。

DPで読み込めるファイルの種類を教えてください。

以下のファイルのインポートが可能です。

旧バージョンのDPファイル
AudioDeskファイル
スタンダードMIDIファイル
OMFファイル
AAFファイル
Final Cut Pro 7 XML

DP10はWindows OSに対応していますか?

はい、DP10はWindows7、8、10環境に動作対応しています。

MOTU AVB インターフェイスは、他社製のEthernetスイッチでも動作しますか?

ネットワーク経由で音声信号を送受信する場合にはAVBスイッチが必要となりますが、デスクトップやモバイルブラウザ経由でMOTU AVB インターフェイスをコントロールする場合には他社製のEthernetスイッチでも動作します。

MOTU AVB インターフェイスは、他社製のAVBスイッチでも動作しますか?

はい、規格を満たしているならば動作します。しかしながら、MOTU AVB Switch は他社製のAVBスイッチよりもお求めやすい価格設定になっています。

DAWで録音しているオーディオをAVBインターフェイスの内部ミキサーへルーティングしてゼロ・レイテンシーモニタリングを同時に行うことはできますか?

はい、可能です。MOTU AVB ControlウェブアプリケーションのRoutingタブを開いて、複数の出力先へ出力するようルーティングすることができます。

AVBインターフェイスのネットワークポートからMacのネットワークポートに直接接続することはできますか?

はい、MOTU AVB Controlウェブアプリケーションによるコントロール、及びUSBやThunderbolt接続の代わりにオーディオI/Oとして使用する場合の双方において可能です。Ethernet接続経由でマルチチャンネルオーディオI/Oとして使用する方法はファームウェアバージョン1.1.1以降で実現した新機能です。設定方法につきましては、こちらをご覧ください。
また、AVBインターフェイスやAVB switchのファームウェアのアップデートにはMacのネットワークポートへのネットワーク接続が使用されます。MacにUSBまたはThunderbolt経由で接続している状態でもネットワークポートへの接続を行うことは可能です。

AVBインターフェイスをコンピュータと接続した場合の最大入出力チャンネル数を教えてください。

ThunderboltとUSB接続では最大入出力チャンネル数が異なります。詳細は以下の通りです。 

Thunderbolt:44.1 to 96 kHz / 128
Thunderbolt:176.4 or 192 kHz / 64
USB:44.1 or 48 kHz / 64
USB:88.2 or 96 kHz / 32
USB:176.4 or 192 kHz / 24

AVBインターフェイスのデジタルとアナログの全入出力を同時に使用することができますか?

はい、全ての入出力は同時かつ個別にレコーディングやプレイバック、モニタリング等に使用することが可能です。

MOTU AVBインターフェイスはDanteに対応した機器と組み合わせることができますか?

現時点では規格が異なることから不可能です。Danteはライセンスを必要とするAudinate社が定める規格ですが、新しい業界標準規格であるAVBとの互換性を持たせるための仕組みを持っています。もしDanteがAVBに対応出来たのなら、それらは接続が可能になるでしょう。

AVBインターフェイスをスタンドアロンでミキサーとして使用する場合、どのような方法で操作すれば良いでしょうか。

iPadとAirMac Express(Wi-FIルーター)を使う方法が最も簡単です。AirMac ExpressとAVBインターフェイスをCAT6ケーブルで接続して、AirMacユーティリティにおいてDHCPを有効にます。次にiPadのApp StoreからからMOTU AVB Discovery iOS App をインストールして起動すると、Wi-Fi経由でAVBインターフェイスの操作が出来るようになります。

MOTU 24Ai / 24Aoのフェニックス端子を使う場合、どのタイプが必要ですか?

24Aiまたは24AoのPhoenixコネクタを使用する際は、3.5mmピッチの12ポジション端子ブロックプラグを必要としています。

この端子ブロックはオンラインカタログでパーツ名「MC 1,5 / 12-ST-3,5」として販売されており、部品番号は「1840463」として取り扱われています。

詳細については、コネクタの製造元であるフェニックス・コンタクト様にて公開されています。

MOTU AVBインターフェイス間においては、どのくらいのチャンネル数のオーディオを転送できるのでしょうか。

Ethernet経由オーディオを伝送する「AVBストリーム」は、1ストリームで8チャンネルのオーディオを転送できます。そしてAVBインターフェイスは96KHzまでのサンプルレートで16ストリーム( 8チャンネル x 16ストリーム = 128チャンネル)、176.4 及び92 kHzのサンプルレートでは8ストリーム( 8チャンネル x 8ストリーム = 64チャンネル)のオーディオをAVBインターフェイス間で転送することができます。

ライブサウンドにおいて、ステージI/Oボックスから本線と録音回線の2つに音声を送りたいのですが、そうしたことがMOTU AVBシステムで可能でしょうか。

はい、可能です。MOTU AVBはステージI/Oボックスとしてご使用いただけます。最大512チャンネルをCAT6ケーブルを用いて約100mの長距離伝送が可能なほか、コントロールコマンドの送受信を行うことにより、マイクプリアンプのゲインやエフェクトの遠隔操作ができます。なお、こうした操作はネットワークに参加しているコンピュータやタブレット、スマートフォンから行うことができます。

また、ネットワーク内のAVBインターフェイスとコンピュータをThunderboltで接続することによって、最大256チャンネル(128入力 + 128出力)のCore Audioインターフェイスとして動作させることが可能ですので、メインレコーディングシステムとして、もしくはバックアップシステムとして稼働させることができます。

MOTU AVBインターフェイスは、AVIDのような他社製品と接続が可能でしょうか。

現在検証中です。詳細はAVB互換情報としてMOTUホームページに掲載させて頂く予定です。

AVB Switchは、AVBインターフェイスを拡張する場合には必ず必要なのでしょうか。

必ずしも必要ではありません。1台のAVBインターフェイスを拡張する場合、1台目と2台目をEthnernetポートで1対1で接続することで拡張することができます。そしてCAT6ケーブルなら約100mまで延長することができます。

しかしながらAVB Switchを使用した場合は、3台以上を1つのコンピュータのオーディオI/Oとして使用できるほか、AVB Switchをリピーターとして使用することで100m以上の延長も可能です。

PLAYdifferently

ブランドページ

MODEL 1のリアパネルにあるDSUBコネクタは何に使うのですか?

アナログのバランスDSUBコネクタは業界標準のTASCAM DB25フォーマットを採用しており、コネクタあたり最大8ステレオチャンネルのオーディオとして扱えます。DSUBのIN 1&2は、最大16のバランスステレオオーディオチャンネルを扱え、MODEL 1の入力チャンネル1-6、Returnの1&2にアサインでき、DSUBアウトはマスター1、Auxセンド1&2、及びCue Bを送出します。 これらのコネクタのピンレイアウトはMODEL 1ユーザーマニュアルを参照して下さい。
DSUBのIN&OUTを使用するとコンピュータのサウンドカード(AD / DAコンバータ)やクラブ常設のシステムとの接続に柔軟に対応します。例として、MOTUインターフェイスや業務用ライブコンソールの多くにDB25は採用されており、3本のDB25-DB25ケーブルを介すことでMODEL 1の入力と出力のすべてにアクセスできます。
もしくはDSUB-TRSケーブルなどを扱って、他の一般的な機材との接続も可能です。

ドライブ機能とはどのような機能なのでしょうか?

ドライブ機能では、チャンネルプリアンプが入力信号のクリップするレベルを調整できる機能です。これにより、ドライブ機能をクリエイティブなエフェクトとして、チャンネルソースにハーモニックディストーション(倍音成分のひずみ)を与えられます。
ビンデージレコードやマスタリングされていない状態のデモデータなどにドライブ機能を適用させ、温かみや心地よい歪みを加えて、新しいサウンドとして昇華させる用途も可能です。

MODEL 1はホームスタジオなどで楽曲制作用途としても活用できますか?

はい、MODEL 1の妥協のないオーディオ品質と、高精度EQやチャンネル入力の”オーバードライブ”機能を含む直観的コントロールは、シンセサイザー、ドラムマシン、エフェクトプロセッサーなどのあらゆるタイプの入力ソースの扱いにも適しており、クリエイティブなアナログミキサーとしても活用いただけます。

リアパネルにレコードアウトプットジャックが見当たりませんが、レコードアウトはトップパネルの1/8″ミニジャックを扱うのでしょうか?

いえ、MODEL 1のTASCAM DB25アウトプットと9pinシリアルMix Link Outコネクタから、バランスのマスター信号を出力します。これらをレコーダーやサテライトスピーカーなどへの送出に扱っていただけます。

ステレオリターンチャンネルをマスターフィルターに送ることは可能ですか?

はい。2つのリターンに搭載されているボタンを押すことで、ステレオリターン1と2の両方をマスター・レゾナント・フィルターに送出することができるようになっています。

マスターフィルターを扱う際、ポップの混入や、サウンドの劣化などは見受けられますか?

いえ、MODEL 1にはゼロクロス検出回路を採用していますので、フィルターボタンを押してミキサー上のルーティングを変更すると、ミキサーはオーディオ信号が0Vの通過を待ってからのパス変更が成されます。この場合の体感遅延は生じず、結論として、マスターフィルターやマスターEQのオン/オフ時、聴感上の変化は生じません。

現在、どんなアーティストがMODEL 1を使用していますか?

Dubfire、Loco Dice、Chris Liebing、Richie Hawtinは各々所有するMODEL 1ミキサーでギグを行っています。

MODEL 1にはどのような製品保証が適用されますか?

MODEL 1は、Playdifferently製品の製造及び販売パートナーであるAllen & Heathのポリシーに基づく1年間の保証が適用されます。

MODEL 1にはどんなフェーダーが採用されていますか?

MODEL 1にはTDK社の高品質60mmカスタムメイドフェーダーを6つ採用しています。MODEL 1のフィーリングと機能性にあった最高のカーブを実現するために、MODEL 1アンバサダーのアーティスト達と多くの時間を費やしこのフェーダーの採用にたどり着きました。

なぜMODEL 1には二つのヘッドホンシステムがあるのでしょうか?

MODEL 1には二つの独立したヘッドホンキューバスがあります。これにより二人のDJが二つの個別のソースを同時にモニターすることができ、背中合わせのセットではなく、同一セット内でのパフォーマンスを可能しました。このヘッドホンシステムでは、大規模なラインナップでもアーティスト同士のスムーズなクロスオーバが可能になり、次にプレイを控えるDJも、パフォーマンスしているアーティストの邪魔をすることなく、トラックのモニターや、準備に専念できるようになっています。

MODEL 1にはオーディオインターフェイス機能は搭載されていますか?

いえ、オーディオインターフェイスやAD / DAコンバータを選定することは、お気に入りのターンテーブル用カートリッジや針を選定することと同じようにユーザーの主観や環境によるところとし、MODEL 1本体にデジタルオーディオインターフェイスを内蔵することは考えられていません。
代わりに、TASCAM DB25の入出力端子を搭載しています。DB25を使用することで、お好みのサウンドカードと高性能で高品質な接続環境を実現しています。

MODEL 1にはMIDI機能は搭載されていますか?

MODEL 1は完全なアナログオーディオミキサーで、MIDI接続やその機能を持ち合わせていません。直観的な操作と機能を実現するための最高のコンポーネント(フェーダーやノブ、ボタンなど)の選定に多くの時間を費やし、本体それぞれの機能に特化しています。

MODEL 1と他のミキサーの大きな違いは?

MODEL 1は様々な点において他のミキサーと異なります。音質はPlaydifferentlyにとって最優先事項として捉えており、クラシックなアナログスタジオの世界の技術を踏襲し、完全にバランスのとれたミックスバスを軸に、素晴らしいヘッドルームと優れたS/N比、ダイナミクスを実現しています。
加えて、ほとんどのDJミキサーに搭載されている固定EQシステムの代わりに70Hzから7kHzまでのスイープ可能なEQシステムを採用し、任意の周波数帯のブーストまたはカットができる仕様としており、DJパフォーマンスに新たな創造性を与える設計が成されています。スムーズでクリアなチャンネル・フィルター、マスター3バンドEQ、マスター・レゾナント・フィルターと組み合わせることで、DJにおいてのサウンドデザインのポテンシャルを引き上げます。

フォノプリアンプの性能は?

MODEL 1は、ターンテーブル、CDJ、D/Aコンバータなど、想定されるすべての入力ソースで同等のレベルの提供ができるよう設計しています。かつサブフリケンシーフィードバックを低減するための対策も施されており、フォノプリアンプに関してはその中でも細心の注意が払われたRIAAカーブを搭載しています。

ロータリーバージョンはありますか?

現時点ではMODEL 1のロータリーバージョンは予定されていません。

マスターEQとは何ですか?アイソレータでしょうか?

マスターEQはマスターバス上の+6dB~-20dBのレンジをもつ非対称カットとブーストの特性をもつ3バンドEQです。
MODEL 1のコントロールはスムーズかつ直感的に操作できるよう設計されており、アイソレータは搭載されていません。

アウトプットにリミッターは搭載されていますか?

いえ、MODEL 1の出力にはリミッターは搭載されておりません。

MODEL 1はオンラインショッピングや、全国の楽器店で購入できますか?

MODEL 1は認定された販売店店頭でのみ販売されており、原則としてオンラインショッピングには対応しておりません。
取り扱い販売店はMODEL 1のWEBページにて公開しておりますので、購入方法については取り扱い販売店へお問い合わせください。

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持っているヘッドホンやDJミキサーなどの機材が入る鞄を探しています。

UDG製品ページより、各製品ページ内にて内寸・外寸共に記載しています。

また、UDGホームページから簡単に検索が可能です。

機材サイズから検索する場合には、左側に持っている機材のサイズをmm単位で入力してください。右側では機材のメーカー、製品を選ぶことで検索可能です。

検索後のUDG製品が、弊社取扱製品か確認される際には、弊社UDG製品ページを参照ください。

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Addictive Drumsシリーズを所有していません。ADpakシリーズを購入すればすぐに使えますか?

いえ、ADpakシリーズはAddictive Drumsエンジンの拡張音源となりますので別途Addictive Drums 2シリーズが必要となります。

Addictive Drums 2シリーズを所有しています。複数のADpakの導入を検討していますが、Addictive Drums 2 Custom(もしくはCustom XL)を導入することでも拡張として使用できますか?

はい、Addictive Drums 2 CustomまたはCustom XLは既にAddictive Drums 2をご所有の方にとっての拡張用途としてもお求めいただけます。Customシリーズを拡張としてお求めいただく場合には単品音源として販売しているADpakシリーズに加えて、別途MIDI Pakも任意選択の上インストールいただけます。

xlnaudio.comで製品を購入しようと思うのですが、ハイリゾリューションでサポートしてもらえますか?

残念ながら本国のメーカーサイトで購入されたものに関しては弊社では購入後のサポートはいたしかねます。弊社でのサポート対象となるのは日本国内の正規販売店もしくは弊社オンラインストアで購入された正規ユーザーの方のみです。

SonarにバンドルされているAddictive Drumsの日本語マニュアルが欲しいのですが?

残念ながらSonarにバンドルされているXLN Audio製品に関しては弊社ではサポート提供をおこなっておりません。

Addictive Drums 2はマルチ出力(パラアウト)できますか?

はい、可能です。Addictive Drums 2の各ミキサーチャンネルはそれぞれ独立した出力として、ホストアプリケーションに立ち上げることができます。

Addictive Drums 2はGMマッピングに対応していますか?

対応しています。ただし、通常はGM配列ではありません。Addictive Drums 2専用となります。BEATSページから任意の配列やGM配列に変換可能となります。 その他複数のエレドラの配列を標準装備しています。

どうしてライドやシンバルのボリュームフェーダーは、ミキサー上にないのでしょうか?

ミキサー画面上のフェーダーは、Addictive Drums 2のマイクの音量をコントロールします。ライドとシンバルは、個々のマイクはなく、オーバヘッドマイクとルームマイクを通じて、ミキシングされるため、ミキサー画面に表示がありません。 しかしながら、個々のキットピースでそれぞれの音量が設定できますので、これらのシンバルの音量設定と、オーバヘッド/ルームマイクの設定で、かなりシンバルに近接した設定が可能です。

Addictive Drumsの音色は、どの程度のヴェロシティ レイヤーで構成されているのでしょうか?

Addictive Drums 2は1つの音色に対して、約12~16のレイヤーで構成します。

これらのレイヤーの多くはオルタネーティング サンプルとよばれるサンプルの再生に使用します。Addictive Drums 2の開発チームは、長年の調査によって、 数多くのレイヤーよりも、オルタネーティング サンプルを使用した方がはるかに重要で、すばらしい結果を生み出せることを発見しました。Addictive Drums 2は、ドラムを演奏した際のストロークの強さによる(縦方向)音色変化を表現できるレイヤーの他に、オルタネーティング サンプルで“横方向”の音色変化をも表現します。従いまして、例えば、ベロシティ110で、スネアを叩き続けた際、微妙な音色変化を確認できます。同じようにクローズハイハットでも、いくつかのサンプルが交互に再生されるのが確認できます。シンバルチョークまでにも、この効果があたえられ、これがAddictive Drums 2のリアルさの秘密です。

Addictive Drums 2、Addictive Keysのセットを1つ完全に読込むにはどのぐらいのメモリ容量が必要でしょうか?

Addictive Drums 2のセット1つを読込むには400~700MBのRAMメモリを消費します。Addictive Keysのセット1つを読込むには1~1.5GBのRAMメモリを消費します。あわせてOSやホストアプリケーションでもRAMメモリを消費しますので、最低でも4GB前後の実装メモリをおすすめします。

Addictive Drums 2、Addictive Keysのサンプル(音色)再生はディスクストリーミング(ハードディスクから直接読込み再生をする)でしょうか?

基本的に、Addictive Drums 2、Addictive KeysはサンプルをRAMメモリに読込んで再生をします。ただし、プリセットの切換え中などの再生はディスクからおこないます。つまり、サンプルが完全にRAMメモリに読込まれるまでは、ディスクストリーミングで再生をします。従いまして、プリセットを切換えた際はディスクへの負荷は多少大きくなりますが、サンプルが完全にRAMメモリに読込まれれば、解放されます。
この特別な機能によって、Addictive Drums 2、Addictive Keysは演奏中でも音色の切換えが可能で、プリセットのプレビューも素早く実行できる上に、ディスクへの負荷が軽減できるというRAMベースとディスクベースのストリーミングの両方の利点を兼ね備えています。

Addictive Drums 2、Addictive Keysには、どんなフォーマットのサンプルが使用されていますか?

Addictive Drums 2、Addictive Keysに含まれているサウンドはすべて、24bit/88.2または96kHzで収録および編集しています。これらのサウンドは、最終的にその音質を損なうことなく、パーカッションサウンドに最適な44.1kHzのオリジナルフォーマットに変換されています。この変換は24bitの分解能に匹敵する約140dBのSN比を実現した特別な圧縮アルゴリズムでおこなわれています。

Addictive KeysにMIDIライブラリは付属しますか?

現在のバージョンではMIDIライブラリは付属しません。

Addictive Drums 2でオリジナルのサンプルを読込むことは可能でしょうか?

現在のバージョンでは読み込みはできません。

Addictive Drums 1を使っていますが、Addictive Drums 2をインストールするとAddictive Drums1は使えなくなるのでしょうか?

Addictive Drums 1とAddictive Drums 2は別々のサウンドエンジンを使用しているため、それぞれ個別に起動し、使用することができます。

また、アップグレード後も継続してAddictive Drums 1と2の併用が可能です。

Addictive Drums 1のADPakはAddictive Drums 2でも使えるのでしょうか?

Addictive Drums 1とAddictive Drums 2は別々のサウンドエンジンを使用しているため、残念ながら使用することはできません。

Addictive Drums 2(製品版)をインストールした場合、それ以前にインストールした体験版(デモバージョン)およびデモプリセットはどうなるのでしょうか?

製品版は体験版と入れ替わりにインストールされます。また、デモサウンドもこれと同時に入換えられますが、デモで使用されている音色はすべて製品版に含まれています。 また、体験版に収録されているプリセットももちろん製品版にすべて含まれています。

インターネットに接続できないコンピュータにAddictive Drums 2、Addictive Keysをインストール、オーソライズできますか?

残念ながらできません。XLN Audio製品のインストールとオーソライズにインターネット環境が必要です。 インストールとオーソライズが完了したら、インターネット接続は解除しても構いません。

Addictive Drums 2、AddictiveKeysは何台までのコンピュータにインストール、オーソライズが可能でしょうか?

1つのライセンスに対して、2台のコンピューターにインストール、オーソライズ可能です。

XLN製品はOSX Sierraに対応していますか?

XLN Audioでは新しいOSXあるいはWindowsバージョンがリリースされる度にアップデートをしばらく保留するようにお勧めしています。アップグレードする前に、そのリリースから数週間(出来れば数か月)、全てのソフトウェアが新しいOSバージョンに完全に対応するまで待ったほうが得策だと考えます。 

現在既にオンラインインストーラーのアップデートが完了し、Sierraにスムースなインストールが可能となっています。 

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